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Otra célula del cerebro

気が向くままにだらだらと書いていきます。

防災のことを考えると、いろいろと普段使いの物を更新したほうがよさそうです。

今週のお題防災の日

自分の家の防災の準備について、書いてみます。

 

食材編

自分の家の準備というのを考えると、とにかく水と食材の確保を徹底してます。

水はミネラルウォーターを基本2週間+1週間分確保。食材は米や日持ちのするものを少し多めに持っておいて、適度に消費⇒補充で常に新しい状態を確保するというのをしてます。缶詰とか意識的に買ってますし。

あと、調理するのに、ガス・電気に頼り過ぎは非常に怖いので、カセットコンロも用意してます。

でも、先々のことを考えておくと、アウトドアのバーナーとかも用意しておいたほうがいいんでしょうね。

コンパクトだし、持ち運びに手間かかりにくいし、火力も十分にあるし。

でかけた先で、のんびりこれでコーヒーを飲ませてもらった思い出がふとよみがえります。

 

デジタル編

基本、スマホの充電器しか充電器がないので、予備バッテリーを買うのはもちろんのこと、ソーラーバッテリーあたりの購入も考えておいた方がいいかもと思ってます。

LEDとかもあると便利。

ラジオ付きのもあるみたいなので、そういうのも買っておいた方がいいかなと。

 

扇風機編

乾電池で使用できるこれを導入しようか悩み中。

防災のためにも使えるので。それに、いまの扇風機が壊れかけているので、いい頃合いかなとも思ってます。

ロゴス 扇風機 2電源・どこでも扇風機(AC・電池) 81336702

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防災ということで、そのために日ごろから準備しておくのは、食品や水は保管期限等を考えると、非常に難しい。アウトドアグッズだって使い慣れていないと、いざというときにうまく使えない懸念もある。

やはり、適度に使用するような生活の中でも担保しておかないと厳しいかなというのが現状の認識です。

日頃から、有事のことを想定して、でもその準備を楽しんでしておく。そのことが大切なのかなと。

 

最後に、地震といった天災はいつかくるかわからないですが、この書籍をもう一度読みかえしておこうかと思います。Kindle版やhontoで電子書籍で購入すると無料で読めますし。

 

ただ、最大の懸念は、会社から帰ってこれるか?という点です。直線距離で20キロ強なので、徒歩で帰ると、6時間くらい。

一度、自転車でぶらぶらいってみて、帰宅ルートとかきちんと見直した方がいいかも。休憩場所になりそうなところや、川とかの横断に難儀しそうなところを一度見ておいた方がいいですからね。

どうせ、スマホとかバッテリーがなくなって役に立たなくなるんだろうから。。。

東京防災

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