Otra célula del cerebro

気が向くままにだらだらと書いていきます。

単位認定試験 2017年上期 終了

放送大学の単位認定試験にいってきました。

 

今回は、次の4科目。

 

日程的に、7/29に3科目。7/30に1科目と結構ハードでした。

もう少し分散させておいたほうがよかったかもです。

 

試験の感覚からすると、当落線上といった感じでしょうか。解けたような気もするけど、間違えているような気もする。

当落どちらかを先に知るのが怖いので、あんまり気にしないようにしております。ただ、十分に勉強できていなかったのかな。。。と思うところも多々。

 

統計学は仕事で使うところも多いので、ある程度はわかっているつもりでしたが、しっかり勉強してテストを受けてみるとわからないところが多々。

また、通信指導問題を中心にテスト勉強をしていたのですが、テストの段階で、うーん、どっちだっけ?というところもあり、勉強が不十分というか、理解が進んでなかったということ。

そういう意味では、まだまだ勉強が足らなかったということ。次回以降の反省にしないと。

 

今回、2日に4つ試験があったことで、集中的に勉強をしました。そのことを考えると、テスト勉強のやり方が昔と同じことしてるなぁという回顧感。大学時代とまったく同じ雰囲気で、のんびりしつつも単位をとって先に進まないとという感覚。ある意味貴重な感覚です。

そのときとの違いは、放送大学マークシートが多いので、選択式になってるので、消去法で判断できることがあります。当時の試験は、筆記式が多かったので、ある程度理解を深くして、計算問題を何個かしておいて、計算方法を身につけておかないと単位が取れないこともあり、大変な目に。

それでも、大学時代は、周りに仲間がいたりして、一体感で勉強したり、わからないところは教えてもらったりとなんとかついていけてた気がします。

それに対して、放送大学だと、自分で勉強していくという面では厳しいですね。。。

たまたま本業の仕事が多忙となってしまい、本業に注力していた時期が長かったので、少し勉強がおろそかに。

こういうときに地道にやっていくことができれば、いいんでしょうが。。。ここいらは反省点として、次回につなげていこうかと思います。

 

まずは、骨休めをしつつ、来期以降どうするか?考えていこうかと思います。

その中で、放送大学を1年やってみての感想をまとめてみたり、自分が放送大学で学びたいことってなんだろうと一度見直してみよう。

大学時代みたいに、周りが進学するからというわけではなく、自ら進んで入ろうかと悩んでいる訳ですから。そこが大学時代と違うところです。そこをきちんと踏まえておかないと。。。