Otra célula del cerebro

気が向くままにだらだらと書いていきます。

ふるさと納税は、米が多いです。

今週のお題ふるさと納税

 

今年どこにしようか悩み中です。

まだ、2021年がはじまったばかりなので、そこまで焦らなくてもとは思ってますが。。。

 

もらうのは、大概生活に使えるもの。米とか、トイレットペーパーとか。

たまに、地のものをもらったりしますが、どちらかというと米が多いです。

米おいしいんですもの。スーパーとかで売っているのもいいのですが、自分の知らないところのお米を食べれるというのがうれしいです。

 

個人的に毎年もらっているのは、宇和島の三間米。

初めて食べた時、お米がおいしいと思い、2合くらい炊いてたのを、ごはんだけで食べてしまいました。

ごはんが甘いという不思議な感覚だったので。

ただ、最近は、ふりかけやらをかけたりして食べてますが。。。

 

なので、ずっと続けて、宇和島に寄付をしています。

 

そう思うと、いろいろと食べれるのが非常にうれしい。

 

と書いておいて、今年のものどうしようかな。ある程度計画的に頼んでいかないと、家に置き場がなくなってしまいますからね。。。

放送大学入学に向けての準備中。。。

放送大学の全科履修生に向けて

準備を少しづつですが、進めています。

 

とりあえず、母校に問い合わせて、

既取得単位認定に必要な書類をどうすればいいか?を確認。

 

さすがに、卒業してから時間がたっているので、

システムが変わりすぎてて、びっくりです。

まずは、システムに登録から始まるので、まだまだ先ですが。。。

 

ということで、少しづつですが、徐々に準備を進めていこうかと思います。

 

まだまだ先は長いんですけどね。。。

まずは、書類を手元にもつところまで進めてから、入学の申し込みかな。。。

 

そこくらいまでいった頃には、きっと確定申告の準備とかに追われてしまっているに違いない。。。

そっちもそっちで、準備面倒だなぁ。

ふるさと納税とかの書類どこにおいてたかな。。。

やせねば。。。

新型コロナの感染拡大により、自粛状態。

出歩くことを減らして、家の中で過ごすのを増やそうとしているのですが、昨年からそれを続けてきたのですが、別の問題が発生してしまってます。

 

コロナ前なら、旅行に行ったりして、うろちょろすることが多く、必然と運動になったりすることが多いのですが、最近は、もっぱら家に引きこもってます。

 仕事も在宅勤務が増えているため、通勤もなくなってますからね。

そうなると、太るんですよ。。。

そう、みるみると。

 

家時間が増えているので、家を快適にしようと思って、いろいろと環境を整えてたりはしていたのですが、それも裏目ですね。

家の中にいると必然的に運動しない。

でも、4月になると、健康診断がやってきます。

いや、健康診断のためにやせるのではいけないのはわかっているんですが。。。

 

やせるためには、無理にでも家の中で筋トレするか、散歩に出るかとなります。筋トレも徐々に飽きるし、散歩も徐々に飽きるんですよね。同じところを歩いていると。。。そりゃ好きな風景があればいいですが、住んでいるところに毎日見に行きたいような風景はない。見たい風景って、緑多いところや、海や川なんですが、家の近所にいい風景だなと思うところが少ないんですよね。ちょくちょくと場所を変えたりしたいのですが、そのレパートリーに限られているという。。。なので、どこか歩くにしても、目的がないとなぁと思っています。ということで、徒歩でできることを考えてみようと思います。出歩くのがどうとかいわれますので、極力人が少ないところを歩いていくのを考えていこうかと思います。

落としどころを考えるっての結構大変。。。

今週のお題「大人になったなと感じるとき」

 

大人になったなと感じるときって、、、

仕事で、妥当な落としどころを探しながら仕事をするようになったときですかね。

 

本音でいえば、理想と思う状態までやっていきたいのですが、時間や金銭的な制約があるため、理想のところまではまずいけない。

そうなると、制約のある中で、どこまで理想に近いところにもっていくか?というのを考えています。一番やりたいなと思ってたところをあきらめた瞬間、自分の仕事に対する熱が冷えていきます。

そういうところを真面目に熱量をもって仕事をすると、自分の精神状態がやばい状態になってしまうので、精神状態を一定に保つために、今回は少しだけ自分の想いをまぜてみるとか、前回のやり方を踏襲すればいいかと考えて、やることを決めてしまいます。

そして、作業のように仕事をするため、心がこもってないとか、考えがないというような言い方を受けたり。。。

 

ただねぇ、前回と同じですというキラーワードを言って、納得してもらえるなら、それが一番楽なんですよね。どうしてもやり方を変えないといけないときは、苦労してますが。。。

 

新入社員のころは、制約のことはさておいて、理想の状態をどう実現するか?を考えて、制約の中で精一杯あがいていたのですが、それができないとわかったときの落胆ぶりは半端なかったです。

自分がルールを変えるんだ!あるべき姿はこれだから!と思ってたんですけどね。。。

打算的になったというか、なんというか。

そして、仕事でやらかすことも多々あったわけですからね。そう思うと、打算的な行動で防衛線をはっています。

 

まぁ、限られた制約の中で、いかに最短ルートを突っ走って成果を出すという、タイムアタック的な仕事の仕方も意外と楽しいと思っているのも一部ありますね。。。

個人的に、落としどころを考えるのって疲れるけども、考えた通りに進むのもうれしいのも一部あります。。。

食べてみたら意外とおいしかった 井村屋のホットケーキまん

この時期になると、肉まんをよく食べます。

 

ただ、試しでたべてみて、意外とおいしかったものがこちら。

井村屋のホットケーキまん。

 

ネタかなと思ったんですよ。

ものは試しで買ってみたら、意外とうまい。

きちんとホットケーキの味がするんですよ。そこが妙にうれしい。

 

肉まんやあんまんを食べていると、徐々にあきてくるので、こういう変わり種を年に1回くらいは食べてみてもいいかなと思ってます。

ただ、これ、高いんですよね。

2個で250円くらいする。(楽天でみると、400円なのでさらに高い。。。)

 

普通の肉まんを買うと200円前後で4個入りくらいですから。。。

 

こういう面白いものは、遊び心があっていいかなと思います。

しばらくは、旅行とか楽しめないでしょうから、こういう食でも楽しむしかないのかなと思ってます。

ただなぁ、自粛生活が始まると太るんですよね。。。

太ったのをなんとかせねば。。。Switchの体を動かすゲームを買おうかなぁって考えてしまいます。

なんかいいのないかなぁ。。。

ボクシングやリングフィットとか?

うーん、どっちにしよう。。。

最高のコーチは、教えない ~人と人との信頼関係を作るのが一番難しい~

通勤時に、結構な空き時間があるので、最近はラジオを聞いたり、本を読んだりしています。

といっても、昔ほど本を読むペースが速くはないですが。。。

とりあえず、読んだ本の履歴を残すのをまた再開していこうと思います。

感想を書いていかないと忘れていきますからね。

 

日本ハムやロッテでコーチをされている吉井理人さんの本。

ダルビッシュや、大谷など優れた選手を育成してきた方。当時の日本ハムは育成力がすごいと言われていましたからね。

 

自分の仕事を進めていく中で、自分でやったほうが早いと思うことが多々。ただ、それで自分だけで仕事を進めていっても、自分の限界に到達した時点で、それ以上に仕事はこなせなくなる。

最初は、仕事が楽しくて、どんどん進めていけるかもしれないけど、限界が起こると、そこでしんどくなったりしていく。でも、仕事がどんどん増えていく。そのアンマッチがおこったままにしておくと、最悪、仕事をやめたくなったり、仕事を休むことにも。

となると、そこを防ぐのに、仕事はチームで行っていくべきということになる。

 

そのチームメンバに、何を求めるのか?

自分と同じ能力を求めるのか?それとも自分と異なるものを求めるのか?

そこが大事なんだろうと思う。

個人的には、自分の能力というのは限界があるし、自分が新しいことをやっていくためにも、自分と異なる能力や考えをもつ人間と一緒にやるのがいいんだろうなと思う。

人それぞれバックグラウンドが異なるので、持っている能力や考えが違いますから。

ただ、統合性がなければ、ダメなわけで。それだと、チームで仕事をする必要がない。個人でやればいいわけですしね。なので、最低限のルールと方向性を明確にしていく必要があると思う。

「俺のようになれ」と教えるのは、ある意味で必然だった。しかし、そうした指導はコーチのミニチュアを再生産するにすぎない。選手が持っていたせっかくの個性が消され、本来持っていたはずの本当の力は出てこない。

 

そこを踏まえたうえで、一緒に仕事をする人をどうコーチングをして能力をひきだしていくか?が大事なのかなと思う。

どうすれば相手のモチベーションを高め、能力を引き出し、高い成果を挙げることができるのか。メンバーを成長させることができるのか。

 

吉井さんがメッツのピッチングコーチから言われた言葉。

おまえ以上におまえのことを知っているのは、このチームにはいない。だから、おまえのピッチングについて、俺に教えてくれ。そのうえで、どうしていくのがベストの選択かは、話し合いながら決めていこう

この言葉、非常にいい。

 

個人々々が個性を活かして仕事ができれば、モチベーションもあがるし、相乗効果もでてくる。そのために、ある程度の最低限の知識を伝えた後はどうしたらいいか?

すべて教えていくのがいいのか?考えさせたほうがいいのか?

コーチの仕事は、選手が自分で考え、課題を設定し、自分自身で能力を高めるように導くことだ。

個人々々が考えることで、自分の力量をしるとともに、対策を考えることができる。これが成長への道標となる。逆に、考えることができないと、成長しにくくなる。

上の様子を見て仕事をするスタイルになると、責任感も消えていきますから。

 

考えるのを促すには、質問はする。だけれども答えを言わない。なぜ、そう考えたのか?そして、その対策をどうするのか?対策できたらどうなるのか?まで。

気を付けるのは、質問で追い込まないこと。

選手が言語化した内容を、コーチは肯定してほしい。肯定され続けていると、選手はコーチを信頼し、コーチの指示を聞く準備ができてくる。とはいえ、選手が言語化した内容が、すべて肯定できるとは限らない。否定しなければならない場面も数多く出てくるはずだ。

考えだした対策に抜けがあるなと思っても、一度やらせてみて、そしてそこから対策を考えさせてみる。

 

一番大事なのは、信頼関係を築くということですね。

 

この本、読みやすいので、ちょくちょく考えて悩んでは、参考に読んでみてもいいのかもしれないと思ってます。

最高のコーチは、教えない。

最高のコーチは、教えない。